ゴミ収集求人でよくある募集内容についての写真

今回は主に、普段あまり求人雑誌等では募集が出る事が少ないゴミの収集求人の探し方や、気になるポイント等について解説していく事にします。

これからこうした仕事をやってみたいという人や、募集がなかなか見つからないという人は是非参考にしてみて下さい。

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ごみ収集のおおまかな仕事内容

ゴミ収集の仕事内容は至って単純明快で、指定のルートを通るゴミ収集車、いわゆるパッカー車という特殊車両に乗り込んで、マンションや戸建てのゴミ置き場に出された家庭から出るゴミをひたすら車に積んで(投げ込んで)いくだけです。

私達は生活していく中で毎日沢山のゴミを出しています。

一般家庭から出される生ゴミや不燃ゴミ、資源ゴミ、粗大ゴミ、企業から出る産業廃棄物等種類は色々ありますが、そのゴミは誰かが回収して適切な処分をしなければ、私達の町はあっという間にゴミに埋もれてしまう事でしょう。

また、ゴミが片付けられずにそのまま散らかっていると腐敗して悪臭を放ったりするようになり、ハエやゴキブリ等も集まってきたりして衛生的にも大変良くありません。

ゴミの収集とは、そうしたゴミを作業員が専用の車で回って回収し、その後それを処理する為の施設に運ぶまでの作業です。

自分の住む街や地域の為になる大変重要なやりがいのある仕事であり、今のAIやロボットではとても人間に変わって作業する事は出来ませんが、仕事に就くにあたっての特別なスキルも資格も全く必要が無いので誰にでも気軽に出来るのが特徴です。

清掃局や民間企業等は、ゴミ収集の仕事をする為のアルバイトを頻繁に募集しており、初めての人でも問題なく仕事に就く事が出来るでしょう。

ただ、やはり印象としては3Kに属する仕事になってしまうので一般的にあまり積極的にやりたがる人は少ないですし、普通の仕事に比べると募集もそれほど多くは出ていません。

その為、この仕事をやってみたいと思っても最初はなかなかどこで求人の募集を見つければよいのか分からず苦労する事が多いようです。

ゴミの収集作業を選ぶ理由

ゴミ収集作業の仕事

この仕事は特に家庭や店舗等から出る不燃や生ゴミを回収していくというものです。

仕事中は当然ゴミで衣服や身体が汚れる事もあり、あまりスマートなイメージはありませんが、実はごく一部の人達の間では結構人気がある仕事の一つなのです。

確かにゴミを扱うのが好きだという人は一般的にはあまりいないと思いますし、人々の為に町や地域をキレイにするという仕事に献身したいという立派な心掛けからこの仕事に就いていようなるような人も、やはりどちらかといえば少数派です。

実は一見すると3Kに思われるこの仕事は結構おいしい思いをする事が出来るのですが、普通の人はそれを知りません。

また、ゴミ収集の仕事では作業終了後の入浴タイムがあるので、風呂無しのアパートに住んでいる人にとってはこれがなかなか重宝されていました。

どうやって募集を見つけるか

結論を先に言ってしまうと、ゴミを扱っている民間企業よりも清掃局で行うゴミ収集の仕事の方がずっとオイシイです。

なので、ゴミ収集の仕事といえば経験した事のある人であれば間違いなく清掃局の方を指すのだというのが当然の認識です。

このように、なかなかおいしい仕事として知る人ぞ知る清掃局のゴミ収集なのですが、民間のゴミ会社と異なり募集が殆ど求人誌や求人サイトには掲載されていません。

その辺の理由は良く分かりませんが、だからと言っていつも清掃事務所で作業員が十分に足りているという事でもなく、バイトで働く人の中には自分に合わない等の理由から途中で辞める人も多いので欠員はよく出ます。

ただ、一般的にバイトや仕事を探す場合に良く利用するような媒体にはこうした情報が無い為、特に一度もやった事が無いような初めての人にとっては一体どこにそういった情報が出ているのか知りたくても探す事が出来ないので、そもそも最初の応募自体に踏み切る事が出来ません。

そこで、とにかくやってみたければ、清掃事務所に直接電話をして現在アルバイト等の募集があるか聞いてみる事。

コレが一番手っ取り早いです。

たとえ今は人手が足りていて募集をしていなかったとしても、事務所の人に名前と連絡先を伝えておくと、不意に欠員が出た時に事務所から電話がかかってきて仕事のお誘いが来る事もあるからです。

私の知り合いの中でその方法で入った人もいました。

ゴミ収集の仕事の募集が出る時期は?

清掃事務所では作業員のバイトや臨時職員は4月から翌3月迄の1年契約をする事が多いです。

なので、その年の募集は1~3月の間によく行われているという事を憶えておきましょう。

一年間フルに契約したいのであれば、この時期に応募して面接を受けておく必要があります。

他に清掃事務所が特に人手を欲しがるのはGW前後やお盆、夏休みの期間といった休日が連続するような時です。

こうした時期には清掃事務所の職員がまとまった休暇をとる上に、出されるゴミの量も半端ない為、人手が足りなくなるのでバイトの募集はよく行われます。

年末年始は清掃局も休みになるのでゴミの回収自体が行われません。

私達も正月明け前になると玄関先に溜まりに溜まったゴミの山を前に、早くゴミ屋が回収にこないかなあと毎年思ってしまいます。

しかし、清掃事務所がこの一番忙しい時期に募集をかける事はなく、前述したように1月以降に行われるのは4月からの契約者に対して行われる募集となります。

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ごみ収集の仕事でよくある募集内容とは?

清掃局が募集するのは、主にゴミをパッカー車に積み込む為の作業員です。

現在パッカー車のドライバーは民間の専門会社から派遣されてきます。

ですので、清掃局ではドライバーは募集しません。

給与相場

民間企業だと時給制になる事が多いと思いますが、清掃局ではバイトは日給制で1万円前後。

臨時職員だと月給制の場合もあります。

交通費もちゃんと支給されます。

勤務時間や休日、残業

ゴミ収集の勤務時間や休日、残業について

日曜と年末年始を除いてゴミの回収は行われていますが、清掃事務所の従業員達は基本週休2日です。

ですがバイトには雇用保険等を適用させない目的から、月に15日程度迄しか仕事に入る事が出来ない仕組みになっています。

その為、バイトの場合は平均すると多くてもせいぜい週に3~4日の勤務という事になります。

日曜日だけは清掃局が休みなので全ての従業員がお休みとなります。

出社時間は大体朝7時過ぎ、退社時間は16時頃です。

ゴミの収集は朝の8時前には始まり、午後には終ります。

午前と午後に決められたルート上のゴミを全て回収すればその日の作業は終了しますが、退社時間になる迄は帰る事は出来ません。

その日に予定した全てのゴミが取りきれずに残業となるような事は決してありません。

そのように現場の数やルート等が事前にしっかりと考えられて組まれているからです。

ただし、民間のゴミ会社の場合はこの限りではありません。

仕事が早く終わって時間が余れば、退社の時間ギリギリになるまで、何か他の仕事をやらされる事になるでしょう。

福利厚生

残念ながら、清掃局のアルバイトには雇用保険は付くものの、社会保険の加入や厚生年金への加入が一切ございません。

臨時職員か、正規の職員として働く事になれば、この辺はしっかりと受けられるのですが。

なので、バイトはこうしたものを自分でちゃんと払う必要があります。

ただ、バイトでも半年以上働けば有給休暇が貰えるようになります。

勤務場所

それぞれの自治体に清掃事務所があるので、自分の希望する事務所に応募しましょう。

実際の作業現場は、その清掃事務所の管轄エリア内になりますので、自分の勤務したいエリアがあれば、そこはどこの事務所がゴミ収集を行っているのか調べておきます。

ただ、事務所によってかなり設備や環境の差はあります。

やたらと建物が大きくて新しく、浴場や休憩スペース等も広くてとても快適な事務所もあれば、ボロボロの薄汚れた狭苦しい事務所も存在します。

また、事務所によっては駐車スペースがあり、バイクや自転車で通う事が可能だったりする所もあります。

求められる人物像

ゴミは日曜日を除いて毎日回収しなければならないので、ちょっと気分が乗らないとかいう位の理由で誰かに当日いきなり休まれてしまうと予定していた業務に大きな支障が出てしまいます。

また、担当している場所のゴミは回収する時間も大体決まっているので、寝坊して遅刻したりするような事も厳禁。

当たり前の事ですが、決められた日に時間どうりにキチンと出勤するという社会人として基本的な事が出来なければいけません。

また、ゴミ収集作業は一人で行うものではありません。

バイトは毎日違う職員とペアになり車のドライバーさんとも協力して仕事をこなしていかねばならない為、チームワークが必要となってきますので、人間関係は結構重要となるでしょう。

必要なスキルや資格、経験

この仕事に就くにあたって必要な資格やスキルは何もありません。

この仕事で求められるのはあなたの身体一つ。

ただ、清掃事務所では体力とか年齢よりも、過去にこの仕事をやった事のある経験者を優先して採用する事もあります。

人が中々集まらないような時は、多分誰でも受かると思います。

バイトには結構外国人の方も多いです。

ごみ収集のおすすめ求人のポイント

おすすめの条件は?

清掃事務所の求人はなかなか見つからないと思います。

ですので、幾つかの事務所に電話等で直接問い合わせてみて諸条件をしっかり聞いておき、後でそれらをじっくりと比較検討すると良いでしょう。

ごみ収集求人の雇用形態による違い

清掃事務所ではアルバイト、臨時職員、正社員の雇用形態があります。

アルバイトだけは社会保険や厚生年金に加入出来ず、1ヶ月間に勤務可能な日数も15日以内に制限されます。

その為、アルバイトは他の雇用形態に比べるとどうしても給料が低くなってしまい、思ったよりも稼げないと感じてしまう事もあるのがネックだと言えるでしよう。

また、その給料から自分の保険や年金も払うとなるとこの仕事だけではとても生活できません。

アルバイトを掛け持ちしたり、副業をしている人が殆どでした。

何かと不利な条件のアルバイト雇用ですが、バイトは自分の働きたい事務所を自由に選んで応募が出来るというメリットがあります。

これが清掃局の職員ともなればそういう我儘も通りません。

あちらに異動という上からの命令があれば、たとえ気が乗らなくてもそれに従うしか無いのです。

自分にあったごみ収集の求人の選び方や注意点

雇用形態から探す

副業とか、ちょっとこの仕事をやってみたいという程度なら身分はバイトでも良いですが、しっかりと雇用保険等に加入したいのであれば清掃局の臨時職員になる必要があります。

臨時職員ならば勤務日数もしっかりと入れてくれるし、社会保険や厚生年金にも加入出来ます。

ただ、臨時職員の募集は社会保険の無いアルバイトに比べると募集はかなり少ないし、受かりにくいのが難点です。

民間の会社だと雇用保険に加入してくれるかどうかはまちまちでしょうから、その辺は事前に確認する必要があります。

そして、これからもこの仕事を是非続けたいというのであれば民間のゴミ関連会社で正社員になるよりも、公務員として清掃局の職員になるのがベスト。

理由はこれまでも散々述べていますが、ズバリ公務員は非常に安定しているからです。

ただし、公務員になるには年齢制限もあり、なりたくてもどうしてもなれないという場合もあります。

現在では清掃局もどんどんと民営化が進んでいて、仕事の大部分を民間会社に委託しているという事実があります。

今後もこの流れはますます進んでいく事でしょう。

その為、正社員として清掃局が新しく人員を募集する数はかなり少なく、現職員の高齢化がどんどん進んでいるような状態です。

将来的には完全に民営化されてしまうと思います。

職種から探す

ゴミ収集の作業員以外だとパッカー車のドライバーの仕事もありますが、コチラは民間の企業での募集となります。

ただ、パッカー車のドライバーは細い路地をバックで進んだりする事もあり、運転のスキルは必要です。

ゴミを回収するルートをしっかりと覚えなくてはならないですし、当然事故も起こせないので大変ですが、お給料はかなり貰えるようです。

会社の業態から考える

ゴミ収集を行う民間の会社はやはり清掃局に比べると不安定であると言わざるを得ません。

税金で仕事を行う清掃局は不況でも潰れる心配がありませんし、作業者達もリストラに怯える心配が無いので安心感が違いますす。

ただ、この仕事は我々人間にとって欠かす事の出来ない仕事なので、この先世の中がどんなに不況になったとしても無くなるという事は考えられません。

誰かが行っていく筈ですので需要はあるでしょう。

給与や雇用条件から考える

現在の所、民間と清掃局の作業員の給料にはそれ程大差は無いようです。

清掃局がお役所サマサマだったかつては、相当の給料が支給されていた羨ましい時代があったのですが、清掃事業の縮小と共に公務員である彼らの給料も年々減少の一途をたどっています。

ただし公務員ならではの手厚い社会保障や福利厚生は民間の企業では得る事は出来ません。

何かと不安が多い老後の生活を考えた時に、この待遇は何物にも代えがたいのではないでしょうか。

エリアから考える

民間企業の行っているゴミ収集の仕事に就く場合は、会社によってどのエリアで仕事をする事になるかはそれぞれ異なる筈なので面接等で事前に聞いておきましょう。

清掃事務所で働く場合、その事務所が管轄している地域で仕事をする事になります。

都内の場合、23区には区にそれぞれ1~数箇所の清掃事務所が存在するので、自宅から近い、又は仕事がしたいエリアを管轄する事務所に行きましょう。

実はどのエリアで仕事をするかによって、仕事が大変とか楽とかいう差がかなりあります。

ベテランのゴミ収集バイトリピーターになるとそうした情報はキチンと心得ているので、楽が出来るような所ばかりにそうした人達が集まるようになってきます。

雇う側もやはり勝手を知っている経験者を雇いたいのでおいしい思いの出来るエリアの事務所ではなかなか人員の空きが出にくい事もしばしばです。

これも実際にいろいろな清掃事務所で働いてみたりするうちに、だんだんと分かってくるようになると思います。

注意点

ゴミ収集の仕事を選ぶ際に重要な点は民間か、お役所かという選択肢を間違わないようにする事です。

ゴミの収集の仕事は昔は清掃局の専売特許でしたが、かつての郵便局や国鉄のようにお役所仕事の民営化が進む中、今ではゴミの回収事業を行っている多くの民間企業が存在します。

特に不燃や資源ゴミは、生ゴミと違って買取の業者がまとめて引き取ってくれるので結構なお金になります。

よく街でゴミ収集車(パッカー車)が走っているのを目撃する事がありますが、あれが清掃局なのか民間の会社のどちらが仕事をしているのかは普通の人にはちょっと分からないと思います。

そこでゴミの収集作業の仕事に就いてみたいと考える場合、まずお役所である清掃局かそれとも民間の会社どちらに入るかをよく考えて決める事になります。

そんなのどっちでも大差はないのでは?と思うのは大間違いで、どちらに入るかであなたの待遇や仕事の大変さ、給与に結構な差が出てくるのです。

ごみ収集のやりがいはコレ!

やはり、人間が生活をしていく上でこうした仕事は無くてはならないものです。

私達の快適で衛生的な生活はこの仕事に携わる多くの作業員の方々を抜きには考える事が出来ません。

毎日ゴミを取りに行く家の人にお礼を言われたりお茶を頂いたりするような事もしばしばです。

このように人に感謝される仕事を自分がしていると実感できる瞬間はやはり、ゴミ収集をやっていて良かったなと感じる事が出来るでしょう。

自分のやっている仕事は実はみんなの為になる事なのだとダイレクトに思えるような職は実は少ないかもしれません。

ちなみに、特に幼稚園位の子供は何故かパッカー車を見ると喜びます。

幼稚園の前でゴミを積んだりしていると元気な園児達がこちらに手を振ったりしてくる事もよくあります。

風呂に入れる

この仕事は作業終了後に入浴してから退社する事が決まりとなっています。

まあ、絶対というわけではありませんが、仕事終わりにお風呂に入って帰宅するのは気分の良いものです。

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ごみ収集求人についてよくある疑問

ごみ収集の仕事は危険?

この仕事に就いた事が無い人にとってはゴミ収集の仕事は大変な重労働で、同時に危険も伴い何よりキツいのではないかという不安があると思います。

実はこの仕事は思っている程キツい仕事でも危険な仕事でもありません。

確かにゴミを投げ入れるパッカー車の中に身体を引き込まれてしまったりする事を想像したら恐ろしい感じがしますが、実際には幾つもの安全装置が存在していて運転手も、ペアを組んで仕事をするベテラン作業員も何かあればスグに緊急停止ボタンを押して機械の動作を止める事が出来るのです。

それよりもパッカー車に乗り降りする際に起こりがちな交通事故等に気をつける必要があります。

作業中に注意する事

事故と同じ位作業中に気をつけなければならないのは、身体の怪我です。

実は長年職員として働いている人達は皆腰や肩、膝等身体のどこかしらに問題を抱えています。

ゴミの収集作業は一日なら大した事は無くてもそれがずっと続く事でどんどんと身体に負担となって蓄積されていくのです。

もちろん短期で働くアルバイトであればそんなに気にすることはありませんが、それでも身体の故障や怪我には要注意です。

ゴミはビニール袋にいろいろと入っているので外見からは分かりませんが、とても想像が出来ない位重たい場合もあり、そういうのを気軽に持とうとするとグキッと腰をやってしまう可能性があります。

特にアルバイトは社会保障も何もつかないのですから怪我だけには十分に気をつけて作業にあたるようにして下さい。

ゴミ臭くならない?

身体が汚れたりゴミ臭くならないかという疑問もあるかと思いますが、作業中にそういう事は当然起こります。

特に夏場の生ゴミ回収作業等はかなりヤバイ時がありますが、清掃事務所には必ず大浴場があり、作業終了後には作業者は皆入浴して身体をキレイにしてから帰る事になっている為、帰りの電車やバスで周りの人に迷惑をかけるような心配は無用です。

まとめ

以上、どうやってゴミ収集という特殊な募集をみつけるのか、応募の際に押さえるべきポイントはどこかという点に留意してまとめてみました。

これからこの仕事に就いてみたいと考えている方にとって、少しでも参考になれば幸いです。

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