グループホームで働きたい人必見!

働くメリットや良いところを解説します

グループホームの大まかな仕事内容

グループホームは多くの種類の中にある介護施設の1つです。

1つのフロアでの入居者の人数は最大で9名で他の施設と比較するとかなり少数である事と、部屋の作り方が家庭に似せて作られている事と、入居者のほぼ全員が認知症を患っている事がグループホームの最大の特徴になります。

その中で介護士としての業務は、入居者のトイレ介助やオムツ交換といった身体介助や、一緒に洗濯物を畳んだり食器を洗うといった生活する上での家事を一緒に行う事が大まかな仕事内容になります。

勤務形態も早番・日勤・遅番・夜勤と時間によってその日の業務の内容も変わってきますが、基本的には入居者の介護です。

グループホームの仕事内容は、こちらの記事を参考に!

グループホームで働くメリット8選 

1.少人数の為、多くの事を覚える必要がない

最大9人のグループホームでは覚えるべき利用者の情報も9人分のみとなります。

その為、数十人と入居している介護施設と比較すると、覚える情報は少なくなり、狭く、深く理解する事ができます。

覚える負担も少なく、より親身なケアが行う事ができます。

2.夜勤はあるものの、夜勤明けの翌日は休みになっている

施設介護には夜勤は切り離せない存在ですし、グループホームの夜勤はその日の状況によってはハードな内容になる事もあり得ます。

夜勤は大変ですが、遅くとも午前中には帰る事ができます。

最初のうちは疲労が溜まっている事もあり、夜勤明けの日は寝て過ごすだけで終わってしまうかもしれません。

しかし夜勤の回数を重ねていくことで、自分に負担の少ない要領よく業務を行う事ができるようになります。

そうなってくると、夜勤明けは寝て過ごす事なく、元気であればそのまま遊びに行けるかもしれません。

夜勤明けの次の日は休みですので、夜勤明けの後を有意義に過ごすことができれば1日と半日の休みがあるといった感覚になり、お得に感じます。

3.未経験の募集が多い

特別養護老人ホームや訪問介護では介護職員初任者研修(ヘルパー2級)や介護福祉士を持っている事を最低条件として募集しているのがほとんどです。

特に訪問介護は最低限介護の資格を持っていないと行う事ができません。

しかしグループホームは無資格・未経験でも採用を行っている為、誰でも介護業界に挑戦するチャンスはあります。

グループホームに入社後に業務の内容が評価されれば、介護職員初任者研修の資格を取得する為に費用を負担してくれたり、現場のリーダーとして活躍することもあり、未経験からのスタートでもどんどんキャリアアップする事ができますよ。

4.若い人や年配の人と幅広い年齢層の人が活躍している

高校卒業後の進路先にもグループホームは選択肢に入っている為、10代の若い世代も活躍している事がグループホームでは多くあります。

若い人だけでなく年配の人も働いていて、家族のように職員が仲良くしている施設がグループホームには多いです。

また、高校卒業したての若手の介護職員でも勤続年数を重ねる事で様々な業務を任されたり、現場のリーダーとして職員を引っ張っていく事もあります。

誰でも努力次第ではどんどん活躍できる環境がグループホームには用意されています。

5.転勤の可能性はあるが、離職の可能性はほぼない

グループホームの中には同じ会社の系列で様々な地域で運営しているところもあります。

その場合、人手不足の時や、新たな経験を積む為に転勤を命じられる事もあります。

もちろん転勤を希望しない場合には面接の際に話しておけば、転勤の可能性はなくなるかもしれません。

離職の可能性ですが、現在介護現場で働いている介護職員は少なく、どこも人手不足で悩んでいるのが現状です。

よほどのトラブルがない限りはクビにされる事はないでしょう。

失敗しても取り返せる場合の方が多いので教わりながら挑戦していきましょう。

6.自分のライフスタイルに合わせた勤務ができる

どの時間帯の勤務も問題なく働ける職員もいれば、送迎や家事で特定の時間帯でしか働けない人も中にはいます。

その場合には日勤のみの勤務にしたり、数時間のみの勤務にしたりと、柔軟にシフトの調整を行ってくれる為、働きやすくなります。

また、夜勤のみシフトに入れる事で、昼間は他の場所で働くといったWワークも可能になっています。

Wワークに関しては、入居者の安全を重視した上で禁止になっている施設があるので、問題になる前にチェックした方がいいでしょう。

7.全く同じ日がない為、飽きる事がない

工場や事務で働いていると、向いていない人にとっては変わらない日々に飽きてしまう事があります。

グループホームでは、施設内の小さな社会での活動だけでなく、外に出て、外部のイベントに参加したり、買い物に行くこともできます。

外に出て普段と違う活動をする事によって利用者だけでなく、職員にとってもいい気晴らしになります。

忙しくて、外に出ることができない場合でも、入居者と室内での活動を行ったり、コミュニケーションを取る事もできます。

休日の出来事や、好きな事の話でも、時には悩みを話しても構わないでしょう。

活動や会話を通して信頼関係を築き上げるのも立派な仕事です。

8.介護業界で3年勤務する事で介護福祉士の資格試験に受ける事ができる

介護系の資格である介護職員初任者研修は費用を負担し、授業に参加して最後に試験に合格すれば取得でき、試験も難しいものではない為、授業態度がよほど悪くない限りは合格し、取得できる資格です。

しかし、介護福祉士の資格は国家資格であり、毎年の合格率は60~70%で日々の勉強をせずに取る事はできないレベルの資格になっています。

介護福祉士の資格を取るには、介護現場での3年以上の勤務と実務者研修を受講する事で、受験のチャンスを得ることができます。

この資格を取る事で、介護福祉士を持っている事を条件としている介護施設への転職も可能になりますし、毎月の給料に資格手当の額をプラスして受け取る事ができます。

グループホーム求人の探し方

探し方1.ハローワーク

最も確実で、無難な求人の探し方といえばハローワークになります。

ハローワークでは多くのグループホームの求人が掲載されている為、自分に合った場所を見つけやすくなります。

また、応募の際の煩わしい電話を職員の人が行ってくれるのも応募者の立場からするとありがたいです。

しかし、前に内定が決まっていて、会社が募集を取り下げていない求人も中には入っているので、注意が必要です。

探し方2.求人誌

毎週更新される求人誌には、旬のグループホームの求人が掲載されています。

ハローワークと比較すると数は少ないかもしれませんが、ほぼ確実に募集していて面接を行う事ができるでしょう。

また、求人誌では毎回のように福祉系の求人の特集があり、ピックアップされています。

中には医療系の求人も含まれていますが、探しやすくなっているのでおすすめです。

探し方3.インターネットで探す

介護求人専用のサイトが今増えています「介護 求人」で検索すれば簡単に見つけることができるので便利です。

会員登録か必要なものもサイトにはありますが、後日サイトから電話があり希望の介護職について相談に乗ってくれるサービスがあるサイトもあります。

また、サイトならではの隠れた優良求人が見つかるかもしれません。

ハローワークや求人誌と比較して、インターネット求人サイトは掲載にかかる費用が安価な為「人手が少し欲しいけど、急ぐほど人が足りていない訳ではない」といった求人も多く、じっくりと優良な社員を見極める事もある為、内定にかかるハードルはやや高めかもしれません。

探し方4.介護系の会社説明会やセミナーに行く

インターネットやハローワークでは介護系の会社説明会の情報が掲載されていることがあります。

そこでは、名前の通り、いろんな介護施設の代表の人が、会社について説明したり、1対1で面談に応じてくれる事があります。

代表の人が「会社に欲しい」と感じれば、その場でスカウトし採用してしまうケースもあります。

相手側からスカウトしてくれれば緊張する面接を行う事もなく、最初からいいスタートを切れるでしょう。

スカウトされる事が一番良いという訳でもなく、このイベントを通して様々な施設に関しての情報を収集し、より自分にとって働きやすいグループホームを見つけるきっかけを作る事が一番大切な事です。

自分に合ったグループホームの選び方 

選び方1.勤務地から選ぶ

グループホームは普段の生活では気づかないことも多いですが、実に様々な場所に用意されています。

求人を眺めている時に、家からかなり近いグループホームが見つかるかもしれません。

どの業種でも言える事ですが、出勤時間は体に負担になり、時に道路の渋滞や満員電車でストレスを感じてしまいます。

より長く務めるためには、ストレスの要因を少しでも少なくしていく事が大切なので、家から近場のグループホームを職場にすることも選択肢としては充分でしょう。

選び方2.給料から選ぶ

どの求人でもグループホームの給料は残念ながらそこまで多くありません。

無資格・未経験の人は平均して13万円~18万円で、有資格者や特別な役職を持っていて平均して18万円~25万円程度です。

この金額は、通勤手当や夜勤手当を足すことで増えていきますが、それでも他の職種と比較すると金額的に劣っていると感じてしまうかもしれません。

低所得なのは覚悟の上で、それでも自分の生活を送ることに不便がない金額を支給されるグループホームの求人を探すようにしてください。

選び方3.夜勤手当の額で決める

グループホームには必ず、夜勤が勤務の中に含まれています。

この夜勤1回に支給される手当の額は施設ごとに設定されている為、手当てが多い施設と少ない施設が出てきます。

少ないところでは1回につき約4000円、多いところでは1回につき2万円と施設によって差は大きくありますが、拘束時間や仮眠時間が施設ごとに異なっている為、良し悪しは手当の金額だけでは判断できません。

金額に見合わない夜勤の内容の施設もあれば、金額に納得してしまう程の内容の施設もあります。

求人の中に夜勤手当の額が書いてあるはずですので、夜勤を就職後に検討している場合は欠かさずチェックしてください。

選び方4.福利厚生で決める

グループホームには他の業種でも用意されているものと変わらず最低限の福利厚生が用意されています。

交通費などの手当の額は求人には記載されていないことも多い為、入社後や面接時に確認するしかありません。

チェックすべき福利厚生は、資格取得に関する項目です。

グループホームの中には、働きながら介護職員初任者研修の受講に関する費用を負担し、働きながら勉強をしにいけるといった制度がある施設もありますし、必要に応じて防火管理者の講習に行き、免許を取る事もあります。

更に、資格を取る事で資格手当が施設には必ず用意されています。

残念ながら介護系に資格でなければ手当は発生しませんが、介護職員初任者研修と国家資格の介護福祉士には資格手当が発生します。

介護職員初任者研修とヘルパー2級は名前が違うだけで、資格の内容は同じの為、手当の額は同じで平均2000円~6000円給料に加算され、介護福祉士を所持している事で得られる資格手当は平均1万円~2万円ほどもらうことができます。

同じ資格を持っているのであれば、その資格によって発生する手当の額でグループホームを選ぶのは当然の選択肢です。

まとめ

グループホームは、介護職に挑戦する上で最も入社しやすい為、登竜門のような役割があります。

施設規模は小さい為に、介護に関わる全ての業務を凝縮したようなイメージです。

もちろんグループホームだけで介護の全てを学ぶ事はできませんが、介護に必要な基礎は必ず身に着ける事ができます。

グループホームで学んだ事を他のタイプの施設に転職し活かすのもアリですし、そのまま同じ施設で活躍し、職員を引っ張っていくのもアリです。

誰でも活躍し、年齢関係なく働けるのは介護職の中でもグループホームがダントツでおすすめだと言えるでしょう。

これから介護職に挑戦したいと考えている人や、自分のペースで働きたい人はグループホームの求人に目を通してみる事をおすすめします。


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