眠気を抑えるのは、なかなか大変なこと。

看護師以外の職種の方でも、車の運転中など、眠ってはいけないと思えば思うほど、眠気が抑えきれなかった経験があるのではないでしょうか。

ここでは、そんな眠気を抑えるために夜勤ナースが実践していることを挙げてみました。

「さすが、看護師さん!理にかなっている!」と納得できる方法もあれば、

「本当に看護師さんなの?」と思えるような少々荒っぽい方法もあります。

実践される場合は、その点を踏まえて、自己責任において実施するようにしてくださいね(笑)

誰もが納得できる「理にかなっている」編

誰もが納得できる、理にかなった方法です。

実際に現場で目にした、ちょっと面白いエピソードを交えつつ、具体的な方法を説明しましょう。

① 出勤前に休養や睡眠をとっておく

夜眠れないから、昼間に「寝だめ」しておこうなどと考える方、意外と多いようですが、実は「寝だめ」することは不可能なのだそうです。

夜勤前までに十分な睡眠を確保できなかった場合は、勤務前に2時間くらい眠るのがベスト。

出勤直前の午後に睡眠をとると調子がよいという意見が多く聞かれました。

休養や睡眠を確保するかどうかで、だいたいの看護師の性格がわかる

きちんと休養や睡眠を確保してから仕事に臨む人は、慎重派でまじめタイプ。

気にせず出勤直前まで遊びまくってから仕事に臨む人は、おおらかで、行き当たりばったりタイプ。

ただし、年齢を重ねると、出勤直前まで遊びまくる体力がなくなるため、休養や睡眠をとらざるを得なくなるため、判定しにくくなるんですけどね(笑)

また、日中に眠ることになるため、環境にも気を配っている人が多いようです。

明るさや騒音などの対策として、遮光カーテンやアイマスク、耳栓などを駆使して良質な睡眠がとれるよう工夫しているようですね。

看護師も寝過ごして夜勤に遅刻してしまうことも…

一番避けたいのが、熟睡してしまい、夜勤に遅刻してしまうという事態。

目覚ましを何台もかけて、絶対に寝過ごさないよう最善を尽くすのですが、時には、寝過ごした挙句、病院からの電話で起こされて、パニックに陥ったことも・・・・。

このような事態を避けるために、夜勤の数時間前に出勤して、病院の仮眠室で眠るなどというツワモノ看護師も居ました。

なるほど、これなら絶対に遅刻はしませんが、なんだか損しているような気分になるのは私だけでしょうか?

② 仕事中の仮眠タイムをしっかり活用

仮眠をとることで、夜勤中の疲労を軽減できるだけでなく、夜勤後の疲労を最小限にし、回復しやすくするという報告があります。

理想的には2時間程度の仮眠が望ましいのですが、それより少なくても効果はあるのだそう。

私の勤務先は2交代制ですが、積極的に仮眠をとることが推奨されています。

こんな強者も…

以前、仕事のできる憧れの先輩と一緒に夜勤をした時のこと。

先輩が仮眠をとっていた際に、急患が来たのでやむを得ず起こしに行ったら、パジャマに着替えた上、マイ枕を持参して眠っていたのには驚かされました。

「あくまでも仕事中なのだから、そこまで熟睡するのはどうなのか?」という意見もあれば

「仕事も仮眠も全力投球!メリハリがあってよい」という意見も。

個人的には後者の意見に賛成なのですが・・・・みなさんはどう思いますか?

③ 夜勤明けは昼には起きるようにする

夜勤明けは、思う存分眠りたいところですが、そうすると体内のリズムが狂ってしまい、不眠や眠気につながることもあるそうです。

本来は、帰宅してから昼までに2時間程度の仮眠をとり、その後は起きて活動し、夜になったら早めに眠るのが理想とのこと。

しかし実際には

  • 「夜勤明け」イコール「お休み」だと解釈されて、家事や子供の世話、学校行事などに追われてしまう
  • 解放感から、つい遊びまくってしまう
  • ダメだとわかっていても、アルコールを飲んで、そのまま爆睡してしまい、夜眠れなくなる

などという悪しき習慣に流されてしまうようです。

頭ではわかっているのだけれども、つい・・・という看護師さん、多いようですね。

中には家族に宣言をして、絶対に夜勤後の睡眠を確保することを徹底している人も居ました。

自身の健康管理のためには、このくらいの気合が必要なのかもしれませんね。

けっしておススメはできないが・・・・「荒っぽい方法」編

① とにかく動き回って、眠気を追い払う

「動いていないと眠くなるから」が口癖の看護師さん。

ナースコールがなると猛ダッシュして受けてくれますし、率先して仕事をしてくれるので助かっていたのですが、明け方になるに従い、徐々にパワーダウンしていくのが最大の難点でした。

実際、日勤帯が出勤するころには、フルマラソンを完走したかのような憔悴ぶり。

師長さんにも「大丈夫?」などと心配されていましたね。

無駄に動きすぎて、疲労困憊するせいではという意見もあったようですが・・・真相は定かではありません。

② 栄養ドリンクなどをガブ飲みする

眠気防止のため栄養ドリンクを大量にロッカーに常備し、ガブ飲みする看護師さん、めずらしくありません。

摂取しすぎるのはカロリー面や依存性の問題から、よくないことはわかっているのですが、やっぱりついつい頼ってしまいます。

風邪をひいて体調が悪かった時に、1本1000円くらいする高級栄養ドリンクを飲みながら、なんとか夜勤勤務を乗り切ったことがあります。

夜勤中は妙にテンションがあがって、なんとか乗り切れたのですが、帰宅してから、どっと疲労感が押し寄せてきて、結局2日間寝込んでしまう羽目に。

根本的な改善にはつながらない、一時しのぎの方法なのだと心得て使用するべきですね。

③ 夜勤中に自分の気分をアゲる

休憩中や仮眠中に、

  • 大好きなアーティストの音楽を聞く
  • 同じ趣味をもつ同僚と語り合う
  • スマホでペットの動画をみる
  • などの行為で気分をあげて、眠気を追い払う

という人も。

ただし、気分の上がりすぎには注意が必要。

夜勤担当の二人が同じアーティストの大ファンであったため、会話が盛り上がってしまい、夜間の見回りを忘れそうになったこともあるようです。

くれぐれも「眠気覚まし程度」の盛り上がりにとどめておきましょう。

④ 夜勤明けのご褒美を用意しておく

例えば

  • 彼氏とデートする
  • シャワーをあびて、ビールを一気飲みする
  • お気に入りのスイーツを買って帰る
  • かわいいペットと思い切り遊ぶ

などのご褒美を用意しておけば、そのために頑張ろうと思えて、眠気も吹き飛びます。

ただし、何度も言うように夜勤明けの暴飲暴食やアルコール摂取、睡眠をとらずに遊ぶ行動などは、あまりおススメできるものではありません。

時々なら大丈夫ですが、日常化して健康を損なわないよう気を付けるべきですね。

⑤ とにかく仕事に燃える!

少しでも空いた時間ができると、書類を作成したり、掃除したり、次の日の準備をしたりと夜勤内の勤務ではないお仕事まで、頑張ってこなそうとする人、どこの職場にも一人や二人はいらっしゃるのではないでしょうか。

彼女たちいわく「仕事してたほうが眠くならない」とのことですが、私のような怠け者は「決められた仕事をこなしたんだから、あとは休憩しようよ~!」と思ってしまいます。

この間など、やれる仕事がなくなったので、やれやれ休憩できると思ったら「じゃあ、勉強しよう」と参考書を持ち出され、泣きそうになりました(笑)

心掛けは立派だと思うのですが、やはり仕事の安全のためにも適度な休憩は必要だと思います。

私(怠け者)と彼女(働き者)の中間くらいのレベルを目指すのが、理想的かもしれません。

最後に

いかがでしょうか。

しかし、よく考えてみると、眠気を感じるということは仕事に余裕があるということ。

忙しくて立ち止まる暇もないような夜勤なら、眠気を感じる余裕などありません。

そういう意味では「眠気」を感じられる環境であることは、ある意味幸せなことなのかもしれませんね。



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